2008 年
5 月
1 日
カテゴリ:活動報告
学校給食を考える
〜国分寺・生活者ネットレポート75号の記事よりD〜
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学習会「給食を考える輪を広げよう」(2月18日、国立・生活者ネットワーク主催)にて、 運営形態・委託状況、安全性のチェック制度、地域農業との関わり、特色ある給食活動、直面している課題など、 学校給食の現状や課題について考え合いました。
偽装や異物混入など、食への不安が高まっていますが、 どのような状況であっても、その中で最大限、安全を確保するしくみを構築していくことが大事です。
また、社会状況に伴い、学校給食に求められる内容も変わってきています。 今の子どもたちにとっての「給食とは?」という観点から、あらためて考えてみることも必要です。
※立川、青梅、東村山、国分寺、国立、東大和、それぞれの生活者ネットワークの議員から事例報告。 隣接する自治体にもかかわらず、給食の状況は様々。
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